「松岡正剛の千夜千冊」更新情報、松岡正剛の千夜解説などコンテンツ更新のお知らせ、ブックウェアイベントや企画のご案内、松岡正剛の呟き情報・日刊セイゴオ「ひび」などをお伝えする千夜千冊PRESSは、2011年10月24日に始まりました。 現在までのアーカイブはこちらでご覧いただけます。 

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 ★千夜千冊PRESS★ vol.70 2013年4月10日
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 みなさん、こんにちは。
 千夜千冊編集部より、千夜千冊PRESS vol.70をお届けします。
 1502夜は、歴象篇『クラブとサロン』です。

 象形文字から人工知能までを年表に仕立てた『情報の歴史』にはじまり、
 NTT出版から「ブックス・イン・フォーム」(BOOKS IN・FORM )シリーズ
 として、発刊されたひとつがこの『クラブとサロン』です。
 『クラブとサロン』は絶版のまま、
 いまアマゾンでは2万円という価格になっているんですねえ。
 なかなか入手しがたい一冊になっています。

 東西のクラブ、サロンの歴史的変遷とその影響の詳細は、
 千夜に紹介されていますので、今夜の当夜案内では、
 松岡正剛が執筆した「クラブとサロンの編集史」から
 クラブとサロンを語るための3つの視点を紹介したいと思います。

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 ★ 千夜千冊 1502夜(2013年3月31日 更新)歴象篇
 ★ 『クラブとサロン』なぜ人びとは集うのか
 ★ 守屋毅・笠井潔・中条省平・高橋秀元ほか(1991)NTT出版
 ★ http://1000ya.isis.ne.jp/sp070-01
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  ウェブが広げたソーシャル・ネットワーク時代に、
  クラブやサロンの可能性が求められている。
  市場経済とはべつに、クラブやサロンこそが
  未発の経済文化力を用意するべきであるからだ。
  かつては、ほとんどの社会力と経済力と文化力を、
  15世紀の京都でも17世紀のパリでも、
  18世紀のロンドンでも19世紀のベルリンでも、
  クラブやサロンが画期的な仕様をもって準備した。
  その力が、いつのまにか失われてしまったのだろうか。
  それとも忘れられてしまっただけなのか。
  忘れていたのなら、茶会やコーヒーハウスのことを、
  ロココのサロンや世紀末キャバレーのことを
  存分に思い出すべきである。
                             ┛

【当夜案内(千夜千冊編集部より)】

 <コミュニケーション・ツールからみたクラブ・サロン>
 情報交流の歴史の大きな革命が「文字の出現」であった。文字が出現するこ
 とで、語り部の記憶にしかなかった情報は外在化する。その情報を記録した
 のが書記官であり、古代書記官の組合が最古のクラブ・サロン形態になった
 のだ。
 これがのちに西では修道院に、東で寺院に引き取られ、文字の使い方やマー
 ク・シンボルを共有したり、お茶やコーヒー、テーブルやピアノや茶道具を
 重視するようになり、習熟が困難な魅力的なコミュニケーション・ツールを
 生み出していく。

 <クラブ・サロンのルーツをみる>
 騎士団、武士団、信仰共同体、カルト・グループ、そこには中央が管理する
 社会性から逸脱しようとするシミュレーションとしてクラブ性がたえず萌芽
 した。竹林の七賢や王羲之の蘭亭、サン・シモン、フーリエ、オーエンの空
 想的社会主義などが代表例として挙げられる。
 これらのクラブ・サロンは「クラブ財」ともいうべき財の蓄積のプロセスを
 とり、コンパニーアは株式会社の祖型となっていく。

 <消費型文化としてのクラブ・サロン>
 17世紀から18世紀にかけて、コーヒーハウスや茶室を根城にしながら、人々
 の「好み」というコンセプトが重要な意義をもっていく。「店」という特別
 な装置を媒介に、大衆の欲望と直結しつつ、メディア・サロンや百貨店や床
 屋やキャバレー文化が形成されていった。

 店と結びついた消費型クラブの拡大は、雑誌メディア、マスメディアを登場
 させる。ニューズマガジン、スキャンダル雑誌、マネー雑誌、レディースマ
 ガジン。メディアが「代理性」をつくりだしていくと、サービスは一般化の
 方向へ進み、クラブ性は徐々に消滅していくことになる。

 では、これらの視点を踏まえたうえで、現代の日本にクラブ・サロン文化を
 甦らせるにはどうすればよいか。それは千夜をお読みください。

     http://1000ya.isis.ne.jp/sp070-01

━TOPICS━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

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○●○ イシス編集学校[守]4/15 いよいよ開講ですよ! ○●○
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 松岡正剛が校長をつとめる「世界でひとつの方法の学校」、イシス編集学校の
 春講座がいよいよ開講いたします。
        →http://1000ya.isis.ne.jp/sp070-02

 ネット上の教室で、「編集稽古38番」で編集術を身につける17週間。
 イシス編集学校では「ワカルとカワル」というキャッチフレーズがありますが、
 あなたが間違いなく変わる4ヶ月です。

 ★1週目から4週目は、視点を変える「乗りかえ篇」。
  多様に多量に情報を収集し、意外な分類軸を発見するための
  編集の「型」を修得します。

 ★5週目から8週目は、意味を発見する「持ちかえ篇A」。
  情報の新たな対角線を見つけて、それを相手に伝えたり、記憶させることが
  できる「5つの編集思考素」を手に入れます。

 ★9週目から12週目は、流れをモデル化する「持ちかえ篇B」。
  情報を動的にとらえて、変化や推移をモデリングしたり、
  アナロジー思考、メタファー思考を鍛えます。

 ★そして、さいごの13週目から17週目は、モードで魅せる「着がえ篇」です。
  情報のネットワークとシソーラスをつかいながら、いかに魅力的に
  いかに伝わるかたちで情報を編集するかを、要約編集と連想編集を
  交差させながら使う編集術をものにしていただきます。

 イシス編集学校の稽古は、週に2~3題のペースで進み、インターネット上の教室で
 仲間と師範代ととともに相互に学びを深めていくものです。
 時間がないという忙しいひとも、ネットの学校で楽しめるかなあと思っている方も、
 だいじょうぶ、だれもが夢中になって稽古にとりくめるイシス式の学び、
 現代のクラブ・サロンともいえるイシスの仕組みをまずは体験してみてください。

 イシス編集学校「守」コースを未体験のかたは、
 この春、ぜひぜひ一歩さきに足をふみだして、
 「編集術」の力を実感していただければと思います。

    詳細はこちらまで→http://1000ya.isis.ne.jp/sp070-02

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  ◎日刊セイゴオ「ひび」◎ 2013年4月3日(水)
   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  語りたいことがあるのに、ついつい何かの時の活動が
  歪んでしまうので、その鬱屈をどこにも提示できなくて
  むざむざと沈没していく者たちが多すぎる。目覚めなさい。
 ┗───────────────────────────┛

 活動が歪む、鬱屈をためる、むざむざ沈没していく。
 それはなぜなのだろうか。
 そこには「主題」ではなく「方法」であるという意識が、
 決定的に欠けているからではないだろうか。
 その「方法」を徹底して、「型」としてとりだし、身につけているのが
 イシス編集学校です。

 4月15日から始まるイシス編集学校の師範代が集まる伝習座で
 共読された995夜『過程と実在』ホワイトヘッドから、みなさんへ。
  http://1000ya.isis.ne.jp/0995.html

 1 考えるべきだ。「そりゃ、考えすぎだよ」という友人や知人の非難を撥
  ねのけること。
 2 言葉を使い尽くしたほうがいい。そうしたら囚われていた主題から解放される。
 3 能力はスキルアップの鍛練からしか生まれない。心の問題はカンケーない。
 4 「私は」という主語をはずして、述語に入ってしまうほうがいい。
 5 感覚や知覚は、モノに託してみるべきだ。買い物で得たモノ以外で、大
  切にできるモノをつくりなさい。
 6 想像しているだけのことが多すぎるので、そんなにも困惑しているのである。
 7 何かについて純粋であると思うことは、そのことを純粋から遠のかせる
  ばかりになる。
 8 「逆説的に言うとねえ」という言い方をやめなさい。そういうときは何
  も主張がないだけなのだから。
 9 理屈っぽくなったときは、その理屈を途中からではなく、最初から捨てること。

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6.7 · vol.74★1507夜 贈って、いい共!
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5.1 · vol.72★1504夜 「ほんと」にすみませんの男
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11.30 · vol.60★1489夜 四録を二対でみる
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10.19 · vol.58★1487夜 歌う生物多様性♪
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